新聞掲載

ひょうごの医療

リハビリテーション最前線
脳卒中「CI療法」


神戸新聞
2016.3.5掲載

カルテの余白に

後進育成
 患者から学べ


読売新聞
2012.9.23掲載

カルテの余白に

ありのまま
 受け入れる


読売新聞
2012.9.16掲載

カルテの余白に

患者の声聞き
 回復訓練


読売新聞
2012.9.9掲載

いま求められるリハビリテーション医療


産経新聞 2011.2.10掲載


片まひ あきらめないで
「CI療法」

読売新聞
2004.6.19掲載


脳卒中
新リハビリ法

読売新聞
2004.6.13掲載

脳卒中医療 リハビリ専門医増員が急務


朝日新聞 2004.4.14掲載

『筋肉や関節強く─リハビリ支援装置で効果
兵庫医科大 臨床で確認』


回復期〜慢性期脳卒中片麻痺の新しいリハビリ治療

日経新聞 2004.1.15掲載

テレビ

スーパーJチャンネル

テレビ朝日 2016.12.16

神戸市内で行われている「買い物リハビリテーション」の取り組みについて、道免和久教授が解説しました。

医のココロ

リハビリ最前線


毎日放送(MBS)
2014.8.16/2014.10.11ー総集編ー


兵庫医科大学病院の道免和久教授が解説。急性期の間にどのようなリハビリをするかが重要であり、体を動かさないと「廃用症候群」に陥ると警鐘を鳴らす。対策として病気を発祥した時点でリハビリを行う事が良いなどと語った。

ワールドビジネスサテライト

テレビ大阪 2014.1.31

脳卒中に関する特集にて、リハビリテーション科の道免 和久主任教授が、頭に電極を取り付け微弱電流を流して行う「ハイブリッドCI療法」について解説する様子などが放送されました。

テクノ探偵団

テレビ東京 1999年放送 司会:渡辺徹

テーマ:ばね ー人間の体にもばねがあるの?ー 歩行分析からみた筋肉・関節の役割

NHK水曜ドラマ「遠い親戚近くの他人」

NHK 平成1999年2〜3月放送 脚本:西荻弓絵 出演:酒井法子・岩下志麻・宍戸錠

医事考証 ー脳卒中片麻痺ー

雑誌掲載

・『日経メディカル』日経BP(2015年6月25日号)
 磁気刺激と集中的作業療法を組み合わせた「NEURO」
頭部への磁気刺激で「6カ月の壁」を打破』についてコメント

・『週刊現代』講談社(2004年5月1日号)
 一般論として脳卒中の「回復期リハビリテーション」についてコメント

・『総合リハビリテーション』医学書院(2004年4月号)
 巻頭言「リハビリマインド」を育てる時代

・『女性セブン』小学館(2004年4月1日号)
 「父が夫が倒れたときに頼りになるリハビリ病院 脳卒中のリハビリ 評判の病院33」
 (リハビリ病院の選び方に対するコメント)

・『AERA』朝日新聞weekly(2004年3月22日号)
 「医療 親が倒れた時の病院選び(脳卒中)リハビリ専門医のいる30施設」

・『アサヒファミリー』(2003年10月23日付)
 「腰痛・関節痛などのリハビリテーション」

・『Doctor's magazine』メディカル・プリンシプル社(2003年10月号)
 「医局紹介 兵庫医科大学 リハビリテーション医学教室 サイバー医局で新時代のリハビリ医療を展開中」

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